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防災ガイド 災害別対応マニュアル 地震 風水害 火災 防災に役立つ情報 災害後の対応 学校からの情報を知る ふだんの心構え AED・避難場所マップ 衣笠キャンパス 朱雀キャンパス びわこ・くさつキャンパス 大阪いばらきキャンパス APU 地震が起こったら 地震発生時の行動と判断 地震発生~ひとまず揺れがやむ まずすること 安全の確保 行動と判断 揺れが完全におさまる まずすること ・火災への対応 ・応急手当 ・避難 or 帰宅 帰宅の場合の目安は自宅と現在地(キャンパス/学校)との距離が20km以内であるかどうか 行動と判断 学内にいるときは学内放送に従う 帰宅する場合の注意 余震がおさまってから帰宅を開始 ※明るいうちに自宅に到着できるように。 夜間の行動は避ける。 幹線道路を通ること。 できるだけ同一方向の仲間と帰宅すること。 [避難所の利用]大学内の避難所開設は学内放送等で告知します。食料や飲料水など一定の備蓄品を用意しています。 数日後 行動と判断 避難所から帰宅 ボランティア活動への参加 学校の情報をHPで確認 状況別行動ガイド 教室にいる時 衣服や持ち物で頭を覆い、落下物から身を守る。 机の下などに身を伏せ、体勢を安定させるために机の脚をおさえる。 余裕があれば、ドア付近にいる人はドアを開け出口を確保。 本棚や窓、モニター等の天井付属物など、落下や破損の危険のあるものから離れる。 廊下にいる時 窓が割れたり壁が倒れてくる危険があるので、できれば近くの教室に避難して机の下にもぐる。 近くに教室がない場合は蛍光灯など落下の可能性のあるものや窓のそばから離れ、衣類や持ち物で頭を覆ってかがむ。 運動場や体育館にいる時 落下物の危険のない場所に避難し、頭を保護してかがむ。 落下物がない場所ではその場にかがんで揺れがおさまるのを待つ。 実験室にいる時 火の始末をし、電気器具などの電源を切る。※火の始末が不可能な場合はまず身の安全をはかる。 危険物の取り扱いに注意する。 火災が発生した場合は、揺れがおさまってから消火活動を。初期消火が不可能と判断した場合はすみやかに部屋のドアを閉めて避難する。 エレベーター内にいる時 すべての階のボタンを押し、停止した階で降りる。ちなみに地震時管制装置がついているエレベーターは自動的に最寄りの階に停止する。 途中で停止した場合は非常ボタンもしくはインターホンで外部に救助を求める。 万が一閉じ込められたと判断しても、むやみに脱出口から出るのは危険。落ち着いて救助を待つ。 家屋内にいる時 木造住宅の場合は頭部を保護してすばやく外に出るか、倒壊しやすい大きい部屋を避け、柱が多く壁に囲まれた部屋に避難、頑丈な机などの下に身をかくす。 落下や転倒の恐れがある家具、窓際から離れ、テーブルや椅子の下に身を伏せる。 すみやかに火の始末をする。ガスの元栓を閉める。電気のブレーカーを落とす。 乳幼児や病人、お年寄りなどの安全を確保する。 はだしで歩き回らない。 公共交通機関に乗車中の時 急停車に備え、吊り革や手すりにしっかりつかまる。座っている時は、足をふんばって上体を前かがみに。持ち物で頭を保護する。 途中で止まっても勝手に外に出るなどの行動は慎み、乗務員の指示に従う。※線路外に高圧電流が流れている部分があるので、勝手に行動すると危険。 階段やホームにいた場合は転落しないよう姿勢を低くして、固定物につかまりながら避難する。 地下街にいる時 大きな柱や壁面に身を寄せて揺れがおさまるのを待つ。 地下街は比較的安全といわれる。仮に停電してもすぐに非常灯がつくので落ち着いて係員の指示を待つ。 万が一火災が発生した場合は煙を吸わないようハンカチを口にあて、姿勢を低くして壁づたいに地上へ避難する。 約60mごとに出口があるので冷静に行動を。 キャンパス内(屋外)や路上を歩行中の時 ガラスの破片や瓦、看板などの落下物を避けるため頭を衣類や持ち物で保護しながら近くの空き地や頑丈な建物の中などに避難する。 木造建築の中、自動販売機やブロック塀のそば、ビルの壁際などへは決して避難しない。 切れて垂れ下がった電線には近づかない、さわらない。 地面の亀裂・陥没・隆起や、電柱・塀などの転倒に注意する。 実験室・危険物管理施設での注意点 理工系の研究室・実験室、X線施設、危険物管理施設、放射線施設、高圧ガス施設などにおいては、次の点について留意をお願いします。 燃焼物の種類によって適切な消火器を使用する(平常時より燃焼物の種類によって適切な消火器を把握しておく)。 ドラフト内の火災は、有毒ガス、煙の発生を伴うなどの特殊な場合を除き、原則として換気を止めて消火する。 可燃性ガスボンベからガスが噴出、発火した場合には、まず周囲の可燃物を除去してから注水、消火する。 有毒ガス発生の恐れがあったり、煙が多量に発生する場合には、防毒マスクや空気呼吸器などの防護用具を着用し、できるだけ風上側から消火する。 火災の大きさ、有毒ガスや煙の発生などの状況によって素人の手に負えないと判断した場合や天井に炎が達し延焼しはじめた場合には、すみやかに屋外に退避する。 退避にあたっては電源、ガス源などを断ち、危険物などの処理をできるだけする。 退避ルート上に危険箇所がある場合には、あらかじめ危険ルートに指定するなど、二次被害の防止に向けた準備をしておく。 風水害の危険が迫ったら 主な風水害は、河川の氾濫、土砂災害、高潮による氾濫です。 台風、長引く大雨、ゲリラ豪雨の気象にも注意します。 風水害発生時の行動と判断 発生前 行動と判断 家の外を整える 窓や雨戸の戸締まり 倒れたり飛ばされたりしやすいものの固定・撤去 水はけの悪い場所の掃除 非常時の備え 懐中電灯の準備 水、食料の確保 非常持ち出し袋のチェック 必要な場合は家具の移動、危険物のチェック等安全点検を行う 発生時 行動と判断 風水害情報のチェック テレビやラジオから最新情報を入手できるようにする。大学のHPもチェックする。 すみやかな避難 避難勧告が出た時や危ないと感じた時は、近所の人と連絡を取り合いながら早めに避難をする。避難方法や避難場所は事前に確認しておく。 危険な場所に近づかない 高潮や浸水、土砂災害の発生しそうな場所には近づかない。 応急手当 行動と判断 浸水後の消毒 浸水があった場合は、伝染病予防のために家や家具を消毒。 危険の確認 灯油など危険物の漏れ出しがないか確認 電線の断線を発見したら電力会社か役所、消防署、警察署などに通報 状況別行動ガイド 台風に備える 台風は事前に予測できる自然災害。規模や襲来時間などの情報を正確にとらえ、必要な準備をして臨機応変な行動ができるようにしましょう。 集中豪雨に備える 集中豪雨は、狭い地域に突発的に降るため、台風よりも予測が困難です。自分がいる場所の土地条件や環境などを把握し、十分な対策を。特にがけ付近や造成地、扇状地などでは気象情報に注意しましょう。 土砂くずれに要注意 多量の雨が降って土の中にしみこむと、土と土の粒子が流動化し、くずれやすい状態になります。そして、ある限度を超えると一気に土が押し流され土砂くずれになります。家のそばに高さ4m以上のがけがある場合は、次の兆候に注意し、不安があればすぐに避難しましょう。 土砂くずれの兆候 雨がやんだのに、いつまでもわき水がでる 斜面から小石や土がバラバラ落ちてくる わき水や渓流が急に濁る 地面にひび割れができる 山鳴りがする 避難勧告が出たら 台風や集中豪雨の時は、テレビやラジオに注意し、最新の情報を入手するよう努めることが大切です。一定の基準雨量を超えると避難勧告が発令され、報道機関や自治体、消防署、警察署から避難が呼びかけられます。指示に従って、速やかに避難しましょう。 火災が発生したら 火災発生時の行動と判断 火災発生・通報 行動と判断 大声を出しまわりに知らせる 非常ベルを鳴らす 通報がまだの場合は正確に119番 初期消火 行動と判断 避難 行動と判断 煙を吸わないよう注意し、すみやかに避難 できればガスの元栓と電気のブレーカーを切ってから避難を 応急手当 行動と判断 やけどやケガのある場合は応急処置を 状況別行動ガイド 知らせる 「火事だ!」と大声を出して、まわりの人や近所に知らせ助けを求めます。声が出ない時はなべを叩くなどして大きな音を出しましょう。 非常ベルがあれば使用。小さな火事でも、ただちに119番通報を。 119番は落ち着いて火災現場の位置と目標を正しくはっきりと伝えます。 初期消火 判断のポイント 出火から3分以内、炎が天井に燃え移る前ならば消火できる可能性あり。瞬時に判断し、落ち着いてすばやい行動を。消火が困難と判断したら、すみやかに避難しましょう。 消火する時の注意点 消火器があれば使用し、火元に向けて噴射するのがいちばん。手元にない場合の消火方法は以下のとおりです。 電化製品 まずコードをコンセントから抜き、余裕があればブレーカーを切ってから消火。いきなり水をかけると感電の危険が。 石油ストーブ 毛布などをかぶせ、バケツの水を真上から一気にかける。 タバコ 火を消したつもりでも、数時間経って燃えだす無煙燃焼(燻焼)の危険あり。広範囲に水をかけること。 油なべ なべに合うふたを手前から向こうにかぶせ、ガス栓を締める。シーツなど大きめの布を水に濡らし、かたくしぼってなべ全体を覆いガス栓を締める。※いずれの場合も温度が完全に下がるまでふたや布をとらない。 カーテンやふすま ひきちぎる、けり倒すなどして火元から遠ざけた上で消火する。 衣服 地面などで転がりまわって火を消す。風呂場のそばにいる場合は浴槽の水をかぶるか浴槽に飛び込む。 避難する 消火不可能と判断したら、タイミングを逃さずにすぐに避難を。 安全な避難のポイント[押すな・走るな・しゃべるな・戻るな] 服装や持ち物等にこだわらず、すばやく避難する。 避難は、お年寄り、子ども、病人を優先する。 一度避難したら、二度と建物の中には戻らない。 逃げ遅れた人がいる場合は、すぐに消防隊員に知らせる。 もしも煙に巻かれたら 煙には有毒ガスが大量に含まれていて、吸い込むと昏倒してしまいます。消火活動の時も煙の様子には十分な注意を。避難時には、煙を吸い込まないようタオルなどを口と鼻にあてて床面に顔を近づけ、はって脱出しましょう。 呼吸は鼻から吸って口から吐くこと。※煙の拡がる速さは、水平方向では毎秒約0.5メートルですが、垂直方向(上方)へは毎秒3メートル〜5メートルにもなります。垂直方向では人が歩く速度よりも速いため、階段等では特に注意が必要です。 火災時の避難場所 火災が風上300m・風横150m・風下100mまで迫ったら速やかに退避を開始。状況を見ながら、安全な場所を通って避難すること。日頃からキャンパス内の各基準距離の目標物を確認しておく。 災害鎮静後の対応 負傷者への対応 負傷者がいればいち早く救出し、できる範囲で応急処置をほどこします。 止血 止血法の対象者 外傷により大出血を起こしている負傷者には、ただちに止血の手当が必要です。止血の前に、出血の種類、性状および程度のほか、傷病者の顔色、四肢の変形、ショック症状(冷や汗、顔面蒼白、四肢冷感など)はないか、冷静に全身の症状を見ましょう。特に緊急な止血を必要とするのは、瞬間的に多量の血液を失って失血死の恐れがある「動脈性出血」。真っ赤な血液が脈打つように噴き出す状態です。赤黒い血液が湧くように出血する「静脈性出血」も、持続すれば多量出血となるので止血の処置が必要です。 直接圧迫止血法 出血部位に清潔なガーゼやタオルを置いてその上から手で強く圧迫して出血を止める方法です。片手で止血できなければ、両手で圧迫したり体重をかけて圧迫して止血します。ほとんどの出血は、この方法で止血することができます。 血液感染予防 止血をする時には、飛び散る血液が手当する人の皮膚に直接ふれないように注意することが必要です。手近にあればゴム手袋、なければビニール袋など身近なものを活用し、直接血液にふれない工夫をしましょう。手当の後は必ず流水で手洗いをおこなってください。 AEDの使用について AED(自動体外式除細動器)は一次救命講習を受けていなくても使用が認められていますが、講習は機会があれば受けるようにしてください。 やけど できるだけ早く、患部を水で15分以上冷やすこと。ただし、強い水圧は当てないように注意。衣類を着ている場合は衣類の上から水をかけます。薬品によるやけどの場合は患部を流水で洗いながら冷やします。脱水症状を防ぐため、本人が求める場合は水を飲ませましょう。医師の診断を受けるまで、患部には何も塗らないように。 骨折 骨折が疑わしい場合は、添え木を当てて患部を固定します。この際、1.骨折部とその上下の関節を動かさないように気をつける2.出血していれば止血する3.骨が飛び出していたり骨折部が変形していても無理に直さない4.添え木を当てて、骨折部を中心に前後の関節を固定するなどの点に留意します。全身状態にも気を配り、慎重に対処しましょう。 ライフラインのチェック 災害につきものなのがライフラインの遮断。復旧まで、落ち着いて対処しましょう。 ガス 必ず元栓を締めておく。復旧してもガス会社の点検があるまではそのままで。ガス漏れに気づいた場合は、窓を開けて換気する。換気扇のスイッチを入れると爆発の危険。 電気 ブレーカーを切っておくこと。復旧が最も早いライフライン。復旧後は、漏電や感電の恐れがあるので電気器具はよく点検してから使用する。 水道 日頃から風呂の水を溜め置きする習慣を。マンションの給水塔の水や井戸水は生活用水に利用できる。 電話 電話線が寸断されると電話、ファックス、インターネットが使用不可に。携帯電話もつながりにくくなる。日頃から万が一の時の緊急連絡先を決めておき、簡潔に無事を伝えたり、情報を一本化する工夫を。 地震等が起こった時の電話の利用方法 地震、事故等の災害発生時に、大量の電話が殺到すると、被災地域内における電話が大変つながりにくくなってしまいます。このため、安否確認や、消防、警察への連絡等に支障が多く発生しています。 次のような電話利用をこころがけ、効率的に安否等の連絡を取るようにしましょう。 通信設備の容量には限りがあるので、できるだけ手短な電話とするようにしましょう。 通常の電話がつながらない場合は、比較的つながりやすい次の方法を利用しましょう。 「災害用伝言ダイヤル171」 「災害用伝言板(web171)」 ケータイ・スマートフォン「災害用伝言板」(NTTドコモ、au、ソフトバンクモバイル、Y!mobile等) 携帯電話メール(携帯電話各社)等 被災地からの電話は、公衆電話が比較的つながり易くなっています。 災害時の安否確認方法を、家族、友人間等で決めておくと、いざという時に役に立ちます。 災害直後は被災地への電話が集中するためつながりづらいものです。被災地内の緊急な電話がスムーズに利用できるようにするため、不急な電話やリダイヤルを控えて暫くたってから掛け直しましょう。 災害用伝言ダイヤル[171] 自分の情報を相手に伝えたいとき=伝言録音 「171」+「1」+「自分の電話番号」+「自分のメッセージ録音」❶ 「171」をダイヤルする❷ ガイダンスに従って「1」(暗証番号ナシ)をダイヤルする❸ 自分の電話番号をダイヤルする❹ 30秒以内で自分のメッセージを録音する※暗証番号がある場合は「171」+「3」+「4ケタの暗証番号」+「自分の電話番号」+「自分のメッセージ録音」 相手の情報を聞きたいとき=伝言再生 「171」+「2」+「相手の電話番号」+「相手のメッセージ再生」❶ 「171」をダイヤルする❷ ガイダンスに従って「2」(暗証番号ナシ)をダイヤルする❸ 相手の電話番号をダイヤルする❹ 相手のメッセージを再生する※暗証番号がある場合は「171」+「4」+「4ケタの暗証番号」+「相手の電話番号」+「相手のメッセージ再生」 避難生活のルール 誰もが不安と不便を抱えておくる共同生活です。集団のルールに配慮し、節度と思いやりをもって行動しましょう。 避難所では火気の使用禁止、禁煙、禁酒、土足禁止が原則。 互いに協力しあい、助けあって生活しやすいように配慮する。 体調が悪くなった場合は、避難所の臨時対策本部(事務所)へ連絡する。 できる限り避難所周辺の復旧に協力を。 救援物資の配給、ごみの集積場所、トイレについては、避難所の指示に従うこと。 緊急災害時に、障がいや病気・けが等により支援が必要な方が、直接支援を求めてきた場合や、困っている様子を見かけた場合は、可能な範囲でサポートしながら一緒に避難しましょう。 緊急災害時のサポートは、そのとき身近にいる人々が協力することが大切です。例えば、教室で一緒に講義を受けている学生と教員が協力して、情報共有、誘導、介助等を行いましょう。 また、支援が必要な方は、日頃から周りに協力を呼びかけるなど、緊急災害時の対策について常に意識を高めておくよう努めましょう。 以下に、一般的な支援例を記載しています。実際にサポートする場合は、支援が必要な方の要望を聞きながらサポートすることも大切です。 一般的な支援例 視覚障がい 周囲の状況や掲示物など緊急災害時の視覚情報を、口頭で説明するように努めましょう(音声ガイド)。 避難経路を確認し、誘導しながら一緒に避難しましょう(ガイドヘルプ)。 聴覚障がい 館内アナウンスや避難指示など緊急災害時の音声情報を身振りや筆談等で視覚的に伝えるように努めましょう。 肢体不自由 車いすや杖を使用している方への支援は、1人でサポートすることが困難な場合があります。難しいと感じた場合は、周囲の人に声をかけ協力をしながらサポートしましょう。 学校からの情報を知る 非常時の学校からの情報発信 災害発生時に学校にいた時 教職員の指示に従う。 災害発生時に学校にいなかった時・海外にいた時 学校のホームページを確認する。 安否確認メール等、学校からの問い合わせに応答する。 被災した学生等に対する特別措置については、学校事務室、学生オフィスに相談する。 暴風警報または気象等に関する特別警報が発令された場合もしくは気象等により交通機関が不通となった場合の授業等の取り扱い (必ずCAMPUS WEB等で最新情報を確認してください。) 学校のホームページ、CAMPUS WEB等で最新情報を確認する。 ふだんの心構え 日常生活で心得ておくこと 棚やタンスの転倒防止、照明器具の落下防止をしておく 避難経路、避難場所を確認しておく 家や部屋の出口周辺に避難を妨げるものを置かない 家族や友人との連絡方法、避難場所を決めておく 防災訓練に積極的に参加する 貴重品は安全な場所に保管しておく 非常持ち出し袋を準備しておく 住宅の強度の確認 自分の緊急連絡先、既往症、アレルギーの有無などを記したカードを身につけておく 学校で心得ておくこと 避難経路の確認(最寄りの非常口、非常階段の位置) 最寄りの消火器の設置場所を確認し、使い方を把握しておく 一時避難場所や広域避難場所の確認 自宅へ徒歩で帰宅する場合の経路の確認 家族との連絡方法を決めておく 薬品や実験器具の転倒防止、安全確保。化学反応を起こす恐れのある薬品については混触を起こさないよう整理しておく 非常持ち出し品の準備 生命をつなぐために欠かせないもの、自分にとって最低限必要なものをできるだけコンパクトにまとめ、年に一度は点検するようにしましょう。いざという時にすぐ持ち出せる場所に置いておくことが大切です。 第一次持ちだし品 さしあたっての必需品。重さの目安は成人男性で15kg、成人女性で10kg程度 貴重品 印鑑預金通帳健康保険証現金など 非常食品 カンパンチョコレートミネラルウォーター 応急医薬品 常備薬絆創膏包帯傷薬目薬生理用品 衣 類 下着上着靴、衣類を包むビニール袋など 携帯ラジオ 予備電池も用意 照明器具 懐中電燈(予備電池も用意)ローソクマッチライター 第二次持ちだし品 長期の避難などに備えた生活物資品 食 料 米(レトルト・アルファ米)おかず(缶詰・レトルト)調味料菓子など 水 飲料水として1人1日3Lが目安 卓上コンロ ガスボンベ式 その他 笛など 帰宅困難に備える 徒歩による登下校マップを作っておく。(危険箇所は赤マーク、「災害救援ステーション」を確認しておく)運動靴などの歩きやすい靴を用意しておく ページの先頭へ © The Ritsumeikan Trust. 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